えっちな絵日記  

いつも頭の中はえっちなことでいっぱいな僕。 人妻、女教師、ナース、女子高生……。 いたるところでエッチしちゃう僕の毎日を絵日記で! まるでエロゲーかエロアニメみたいな世界だよ。


エロアニメ


HIMEGURI-NET  読み物交差点

人妻女教師が母乳をこぼす

人妻女教師が母乳をこぼす


人妻女教師が僕を誘惑する。


「ねえ、早く・・・シテ・・・おねがい・・・」


校内の一室でおっぱいをさらけ出す先生。


「母乳がこぼれてきちゃうの。ねえ、しぼってぇ〜」


はちきれんばかりの巨乳の乳首から、ほんのり母乳がこぼれていた。


「あぁ〜ん、はやくぅ〜」


僕は背後から、先生の胸を揉んだ。


「はぁ〜ん・・・気持いい〜」


ぴゅっと噴き出す母乳。


「飲んでもいいのよ。ほら、どうぞ」


先生の乳首にしゃぶりついて、母乳をすすった。


「おいしい?」


ほんのり甘くて、美味だった。


「あぁ〜ん、我慢できないわ。おまんこに、ご褒美ちょうだぁ〜い」


僕は勃起したチンコを突き刺した。


「すごぉ〜い、コレ、コレ、コレがほしかったのぉ〜」


人妻女教師は淫乱と化していたんだ。





もっとエッチな読み物がここにある!読み物交差点




放送室で女教師とエッチする

放送室で女教師とエッチする


放送委員顧問の女教師は、女子アナみたいにきれいな女性だ。


「あら? 何か用かしら?」


放送室で二人きりになれた。


「ねえ、目がちょっと、怪しいわよ」


僕は先生を抱きしめた。


「ちょっと、なにをするの?」


可憐で知性的で、こういった女性とエッチしてみたかった。


「あぁん・・・君・・・あぁん・・・こんなところで・・・」


この時間、放送室には誰も来ないだろう。


「鍵・・・一応、鍵を掛けて・・・」


鍵を掛けて、放送室を密室にした。


「もう・・・こんなことして・・・いけない子ねぇ」


僕は先生のお尻をつかみあげ、バックで挿入開始した。


「あぁん、だめぇ!」


そう言いながらも、おしりをぴょこんとあげる先生が、エロくてたまらない。


「もっと、もっと、奥まで突いてぇ・・・」


おまんこの奥深くで、射精しちゃったんだよ。





僕のえっちな毎日を応援クリックしてください!人気アダルトBLOG



黒い下着のエロ女教師

黒い下着のエロ女教師


この先生、清純派ぶって、実はすごい淫乱なんだ。


「ねえ、君が学校公認の、女教師性欲処理係?」


まあ、そうですけど・・・。


「じゃあ、私を満足させてちょうだい」


先生、勝手に脱ぎ出しちゃったよ。


「どう? 私の身体? 興奮しちゃう?」


黒い下着に、黒いストッキング。顔だけ見れば白が似合うのに・・・。


「おちんちん勃起してる? ねえ、私の身体、食べちゃいたい?」


誘惑上手な先生だ。だって、言葉だけでもすごくエロいのだもの。


「いいのよ、食べちゃっても。先生の身体、好きにしちゃってもいいんだからね」


僕は先生の黒い下着を、そっと脱がしにかかった。


「はぁ〜ん・・・いやらしい脱がし方・・・。エッチねぇ」


先生が指し棒で、僕のチンコをグリグリと突きさした。


「大きくなっちゃって。いやらしいおちんちんだこと」


ああぁぁ、この刺激・・・気持いい・・・。もっとつっついてぇ〜。


「こんなことで気持ちよくなっちゃって。この変態クン」


ええ、変態ですとも。でも、先生、今度は先生が変態になる番ですよ!!






僕のえっちな毎日を応援クリックしてください!FC2 Blog Ranking



メガネ巨乳美人女教師とヤル

メガネ巨乳美人女教師とヤル


真面目で厳しいからか男ができないメガネ美人教師がいるんだ。


「何かしら? こんなところに呼び出して」


メガネ美人教師の欲求不満を解消してあげるのが僕の使命だ。


「用がないのなら呼び出さないでちょうだい」


先生、怒ってばかりいたら、綺麗な顔が台無しですよ。


「な・・・何を言っているの?」


誰にも内緒で、僕とセックスしませんか? 我慢は体によくないですし。


「馬鹿にしないでちょうだい」


出ていこうとする先生の腕をつかみ、体を引き寄せた。


「きゃっ! 離して・・・」


見かけによらず、すごく大きなおっぱいだった。着やせする、隠れ巨乳だ。


「やめて・・・おねがい・・・やめて・・・」


そんなこと言ったって、おまんこはもう濡れているじゃないですか?


「あぁ〜ん、そんなこと言っちゃ、やだぁ〜」


先生の後ろからおっぱいを揉み、おまんこに指を入れた。


「はぁ〜ん・・・ダメだったらぁ・・・あぁ〜ん・・・おかしくなりそう」


さあ、僕のチンコを入れてあげるからね!


「あん! ああぁん!! すごい、おっきいの、入ってくる!!!」


メガネ美人教師のおまんこは、熱い汁で充満していたのだった。





もっとエッチな読み物がここにある!読み物交差点



失恋女教師とエッチする

失恋女教師とエッチする


僕は、晴れて(?)校内でただ一人の、女教師性欲処理係に任命されたらしい。


「誰にも内緒にしてくれるのよね」


誰もいない職員室に呼び出したのは、アイドル女教師だった。


「私、失恋しちゃたの。慰めてほしいの」


大丈夫、先生なら、すぐ次のオトコができますよ。


「言葉じゃないの。身体を慰めてほしいの」


ああ、そういうことですか?


「だって、今まで毎日セックスしてきたのに、急に相手がいなくなって・・・」


僕でよければ、お相手しますよ。


「誰にも内緒でね」


アイドル女教師を机に座らせ、胸をはだけさせる。


「きゃ・・・優しく・・・優しくよ・・・おねがい・・・」


綺麗なおっぱいだった。美乳に僕はしゃぶりつく。


「あん! あぁ〜ん! 優しくっていってるのに・・・はぁ〜ん・・・」


つづけさま、股を開かせると、おまんこはもう濡れているんだ。


「こんなに激しいの・・・初めてかもしれない・・・あぁ〜ん!」


僕はアイドル女教師の中に突き刺した。


「はぁぅうぅぅうぅ・・・・」


美人で締まりのいいおまんこ。すぐ次のオトコできますよ!




もっとエッチな読み物がここにある!読み物交差点



 | HOME |  »




愛しのフィギュアたちblog

DMMアダルト 新作満載!同人ダウンロード!

ネットコミック

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Appendix

僕

DTIブログにようこそ!