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えっちな絵日記  

いつも頭の中はえっちなことでいっぱいな僕。 人妻、女教師、ナース、女子高生……。 いたるところでエッチしちゃう僕の毎日を絵日記で! まるでエロゲーかエロアニメみたいな世界だよ。




HIMEGURI-NET Hな読み物の館

お風呂場3P 前から後ろからおっぱい攻撃

お風呂場3P 前から後ろからおっぱい攻撃

今日も混浴場でエッチなことがあったんだ。


「あなたですか? えっちなお兄さんって」


まあ、その・・・そうです。


「わあ! やっと会えたわぁ」


目の前には、美女が二人。当然ハダカなわけで。


「ずっと、楽しみにしていたんです」


ええ?


「あの・・・エッチがすごく・・・上手なんでしょ?」


まあ、その・・・そこそこ・・・ですけど・・・


「うふ・・・」


わかりました。二人まとめて、ヤリましょう。


「きゃ! うれしい!!」


一人が僕の目の前で跨った。


「おちんちん、入れちゃうね」


なんと、大胆な子だろう。 もう一人は後ろから・・・


「もう・・・じゃあ、私は後ろから攻めちゃおう」


二人とも巨乳で、おっぱいが前から後ろから、むにゅむにゅしてたんだよ。




お風呂場で後背位でヤル

お風呂場で後背位でヤル

マンションの共同浴場に、またまた美女発見。


「あら・・・あなたは・・・」


僕はこの混浴浴場で、かなり有名人なのだ。


「立派なおちんちんだこと・・・」


いきなりストレートに来たぁ〜。


「そのおちんちん・・・試したいわぁ〜」


僕のチンコはもう、ビンビンに硬くなっていた。


「でも、私みたいな、おばさんじゃ、ダメよねぇ〜」


そんなことないですよ。あなたは美しいし、それに・・・


「それに?」


すごくセクシーです。というよりエロいかな?


「ま! もう、お口がお上手ねぇ・・・そんなこと言うから、もう濡れてきちゃった」


彼女はお尻を僕に向けた。


「ほら・・・こんなになっちゃったわ・・・責任とってちょうだい」


彼女のおまんこは、ぱっくり割れて、ぬめぬめと光っていた。


「早く・・・お願い・・・」


僕はそのおまんこに向かって、チンコを突きたてたんだ。






熟母喰い The Motion 〜元グラドルのお母さん〜




勝手に騎乗位でハメられて

騎乗位で入れられて

バイトの家庭教師をやっているとき、居眠りしてしまったんだ。


「ん・・・ん・・・ん・・・」


何やら、下半身が騒がしい?


「あぁん、ああぁん・・・」


僕は目を覚ました・・・すると・・・


「先生・・・起きちゃった?」


教え子が、丸裸で跨っていた。


「ごめんね、先生。でも、もうちょっとだから・・・」


もうちょっとって・・・おいおい・・・


「だって先生、居眠りしながら、股間がぴくぴく動いていたんだもの」


だからといって、チンコ引っ張り出してどうするの?


「どうするって・・・ここまできたら、入れさせて」


ああぁ・・・もう! おまんこ、こんなに濡らしちゃって。


「だって、先生のせいだからね。股間をこんなに膨らませたんだから」


はいはい、君のやりたいようにしなさい。


「ありがとう、先生。あぁ〜ん・・・すごい・・・おっきいい」


彼女のおまんこは、小さくて良く締まったんだ。






ツンな彼女、デレな彼女 どっちを選んでもラブラブADV

巨乳エロ姉のパイズリ

エロ姉のパイズリ

朝起きると、僕のベッドの中に誰かいる。


「う・・・うぅ〜ん・・・」


僕のマンション部屋は、もはや無法地帯? 誰でも入ってくる。


「おはよ・・・」


姉だった。しかも、丸裸じゃないか。


「そういうあなたも、下半身丸出しよ」


え? そういえば、いつのまに・・・


「もう! 元気なんだから・・・ちゅっ!」


姉が僕のチンコに口づけをする。


「フェラがいい? それとも手コキ。パイズリでもいいわよ」


え? そんなこと・・・


「あ・・・でもおまんこはなしね。昨夜、ヤリすぎちゃって・・・」


もう・・・淫乱姉だんだから・・・では、パイズリで。


「好きねぇ。挟んであげる・・・ほら」


ああぁぁ・・・姉さんの大きな柔らかなおっぱいにチンコが挟まれる。


「気持ちイイ? 気持ちイイでしょ? 私のおっぱい」


気持ちイイ〜・・・どぴゅー!





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体育倉庫で同級生とエッチする

体育倉庫で同級生とエッチする

同級生の女の子に呼び出されたのは体育館の倉庫。


「ねえ、秘密は守ってくれる?」


ああ、このシュチュエーション。 用件は想像できた。


「エッチ・・・したいの・・・だめ?」


かまわないけど・・・僕でいいのかな?


「勘違いしないでね。べつにあなたのことが好きじゃないの」


ああ、またこのパターンかぁ。


「ごめんなさい、変なこと言って・・・」


もう慣れているさ。僕は彼女を抱きしめる。


「あぁぁ・・・すごぉい・・・あぁん・・・」


思ったよりも、おっぱいが大きい。僕の手が胸をまさぐる。


「気持ちイイ・・・あぁん・・・イイ・・・」


制服をはだけさせ、パンティを脱がす。そして騎乗位。


「あぁん・・・入ってくる・・・すごぉ〜い・・・あぁ〜ん・・・」


いつも大人しい君が、僕の上で淫らになる。


「やだ・・・やだ・・・気持ちイイ・・・変になりそう・・・ああぁぁ・・・」


エッチしたいがために、僕を誘う女は多い。

さみしいけれど、それで、僕は満足だ。




処女をいただきます

処女をいただきます

アルバイトで家庭教師をやっているんだ。


「ねえ、先生。お願いがあるの」


なんだい? 言ってごらん。


「私を抱いて。 ね、いいでしょ?」


突然、何を言い出すだい?


「だって、私、まだ経験したことがないの。 先生、上手そうだし」


そういうのは、好きな男の子にお願いするものだよ。


「私、先生のこと、好きだよ」


そうまで言われれば仕方がないな。


「あぁん・・・先生・・・うれしい・・・」


僕は彼女の衣類を脱がし、背後から抱きしめた。


「気持ちイイ・・・先生・・・やっぱり、上手・・・」


まだ、膨らみ切っていない乳房が、愛しく思える。


「あぁん、あぁん、先生、気持ちイイよぉ!」


まだ薄い茂みをかき分け、クリトリスを刺激する。


「あぁ〜ん、ソコ、ソコは・・・あぁ〜ん!!」


敏感すぎるクリを優しく攻めながら、彼女の首筋にキスをした。






羊たちの憂鬱 「ホント、今日の裕人は最高!女の子みたいによがっちゃって。」どうして夏来は、こんなコトするんだろう…?

えろげー!〜Hもゲームも開発三昧〜

えろげー!〜Hもゲームも開発三昧〜
「ぷはーっ!ヌいたーっ!」

窓から朝の光が差し込む、午前9時の6畳間。
買ったばかりのエロゲーに精力を注ぎ込んだオレは、用済みになったティッシュをゴミ箱に放りなげた。
もう1発…といいたいところだけど、11時から面接だ。
そんな大事な日に、なんで朝からエロゲーでオナニーしてるかって?
フッ…愚問だな…。
それはオレが、エロゲーを愛しているからだっ!!
そう、オレが今日受ける面接は、エロゲー会社の採用面接!

…といってもオレは絵は描けない。
シナリオだって書けないし、作曲なんか絶対ムリ。
オレにあるのは、今までプレイした千本近いエロゲーの知識と、そして何より、エロゲーへの情熱だけ。
当然、たくさんの会社に落ちてきたけど…でも今日こそは、絶対に!なんとしても!
エロゲー会社に就職して、オレもエロゲーを作るんだ!

…というわけで、ようやく受かった会社「フラワー」は、なんと倒産寸前!
次回作が売れなければ消滅確実…っていうか、すでに給料すら出やしない!
そのかわり、スタッフはみんな、可愛い女の子ばかり…
と思いきや、一癖も二癖もある人だらけで…それぞれ才能はあるのに、エロに対する知識と熱意が圧倒的に足りない!
そんなスタッフで作る次回作は、なんと凌辱もの!?
このままじゃ、せっかく就職した会社がなくなってしまう…!
でも、オレは負けない!あきらめないからな!!

「エロいエロゲーが作れるように、オレ頑張りますっ!!」


えろげー!〜Hもゲームも開発三昧〜 の体験版・サンプルムービーはこちらから

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