混浴温泉でお酒を呑みながら

ゴールデンウィークで連休のため、僕は一人旅に出かけたんだ。
「あら? お一人ですの?」
一日目の温泉宿は混浴のある宿だった。
「いいわよねぇ、一人旅って・・・」
お姉さんは、お湯につかりながら、お酒を呑んでいたんだ。
「あなたも呑む?」
いえ、僕、まだ未成年ですから。
「あら? 私だって、未成年なのよ」
ええ? 本当かな?
「お酒が好きじゃないということは・・・エッチなことのほうが好きなの?」
どうしてそうなるの?
「いいのよ。私、エッチも好きだから、相手してあげるわ」
お姉さんが近寄ってきて、僕の手を取り、おっぱいを触らせたんだ。
「どう? やわらかいでしょ?」
柔らかいだけじゃない、弾力もあって、見事な胸だった。
「でもね、私の体の自慢は、ココよ」
今度はおまんこを触らせるのだった。
「すっごく、締まるんだから。試してみる?」
僕は彼女に挿入した。
長い長い連休中、僕はどれだけの女性と知り合うのだろう?
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